
ゴジラ(昭和)シリーズ
日本が生んだ怪獣王「ゴジラ」 昭和29年(1954年)公開の記念すべき第1作から、昭和50年(1975年)公開の「メカゴジラの逆襲」まで、俗に「昭和シリーズ」と呼ばれる昭和時代に製作されたゴジラ映画シリーズ全15作。 初代「ゴジラ」(1954年)の空前の大ヒットを受け、「怪獣映画」というジャンルが確立され続編が製作されていったが、各作品ごとの設定・背景などは厳密に統一性があるわけではない。また当初「水爆の象徴」として、人類の脅威として描かれていたゴジラも、シリーズが進むごとに子供向け映画として人類の味方として描かれるようになり、それにともない造形もキャラクター性の強いものとなっていった。
15 映画
興行収入: $69,206,253
予算: $1,870,000
利益: $67,336,253

star6.4
地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン
1972映画

star6.4
怪獣島の決戦 ゴジラの息子
1967映画

star7.0
三大怪獣 地球最大の決戦
1964映画

star6.9
キングコング対ゴジラ
1962映画










