
ゴジラ(ミレニアム) シリーズ
1999年公開のシリーズ第23作「ゴジラ2000 ミレニアム」から、2004年公開のシリーズ第28作「ゴジラ FINAL WARS」までの、俗に「ミレニアムシリーズ」と呼ばれるゴジラ映画、全6作。 ストーリーとしてある程度の連続性のあった「昭和シリーズ」や、連続シリーズとなった「平成シリーズ」とは異なり、各作品はすべて「ゴジラ」(1954年)の直接の続編となっており、各作品ごとのつながりがないのが特徴である(なお、第4作・第5作のみ唯一の連続した作品となっている)。また各作品ごとに監督や、ゴジラに関する設定が異なり、複数の監督による競作、アンソロジーとしての側面が強いシリーズとなっている。
6 映画
興行収入: $96,068,800
予算: $54,000,000
利益: $42,068,800





